ファイルに保存
以下の作業は、Blenderでの3DCG作成とは独立して行うため、以下の操作をする前に、必ず保存をしておく。オブジェクトの整理
全メッシュのシングル化
全オブジェクトを選択し、オブジェクト→関係→シングルユーザー化→オブジェクトとデータ
全モディファイアの適用
全オブジェクトを選択し、オブジェクト→変換→メッシュ
変形が出てこない場合は、一旦何でもいいのでメッシュを選択してから全選択する。
エクスポート時の設定でモディファイアの適用も可能だが、ここでしておくとよい。
コレクションインスタンスの適用
全オブジェクトを選択し(再度選択しないと選択解除される場合がある)、オブジェクト→適用→インスタンスを実体化
全オブジェクトの結合
※UE用のアセットはここで結合してしまうとなぜか重くなるため、UEでのインポート時にする。全オブジェクトを再度選択し、
オブジェクト→結合(Ctrl + J)
反応なければ、一旦何でもいいのでメッシュを選択してから全選択する。
細かいモデリングであれば、結構時間かかる。
そのメッシュのとこにオブジェクトが統合される。
他のコレクションやメッシュを削除
他のコレクションやメッシュは残るので削除する。[カテゴリ]