全体を変更
カットページ→ツールアイコン→ビューアーの下に「速度」が表示されるので変更マイナス値で逆再生
インスペクタで変更
エディットページ→右上のインスペクタ→速度変更「タイムラインをリップル」にチェック入れて長さを追従させる。
逆再生は「方向」の矢印を変える。
その右の*は、それ以降を静止画に出来る。
同じようなことを、
クリップを選択してクリップ上で右クリック→クリップの速度を変更
でもできる。
リタイムコントロール
クリップを選択してクリップ上で右クリック→リタイムコントロール全体を変更
クリップの右上を「↔」にして左右ドラッグ。一部を変更
▼から速度変更点を追加変更点のマーカー上部を左右にドラッグ。
マーカーの位置はマーカー下部をドラッグ。
リタイム速度
やりにくい方法
画面の出し方
ワークスペースタブ→ワークスペースでパネルを表示→キーフレームにチェックもしくはエディットページの左上アイコンのキーフレームをクリック。
表示されたらリタイムフレームを変える。
これがデフォルトで斜めなので見にくいし操作しにくい。
おまけに縦に拡大が操作しにくい。
デフォルトで縦は自動だが、縦はメニューアイコン「...」から「Auto Zoom Graph Height」のチェックを外すと操作できる。
しかし縦スクロールはちょっと移動しただけでめちゃ移動する。。なにこれ???
縦拡大は死んでるとして、速度変更のコツは、インスペクタの速度がリンクされるので、それを見ながらする。
Undockアイコンを押すとアンドックされ、少しは見やすい。
マーカーの移動はタイムラインでする。
キーフレーム画面は視覚的にグラフで見るだけ。
イージング
唯一のメリットは、イーズインアウトが設定できること。キーフレームを選択した後、キーフレーム画面の上部アイコンからイーズインイーズアウトを選択。
ちなみにリタイムカーブというのが以前あって、バージョン20からこれに変わったらしい。
リタイムカーブの方が見やすくてよかった。
。。。。と、思いきや!!!
この画面をリタイムカーブと同じようにタイムライン下に表示させる方法が!!
やりやすい方法
画面の出し方
こちらのサイト参考ありがとうございます!
エディットページのタイムラインの左上のキーフレームアイコンをクリック。
そうすると下にキーフレーム画面が表示される。
が、デフォルトでグラフが表示されない。
キーフレーム画面の左上の「Keyframe Curves」をクリック→「リアルタイム速度」の左のカーブアイコンをクリック
そうすると、ようやくグラフが表示される。
イージング
同じようにイージングも可能!しかもイージングのアイコンも分かれてる。
リタイムカーブと同じような操作性!!
良かった!!
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