グロウ
自動である程度以上のカラーを認識してくれて良いです(正確には「明るさのしきい値」で設定)。- エディットページでトラック選択
- カラーぺージの右上のノードアイコンからライブラリの「グロー」
光線
- エディットページでトラック選択
- カラーぺージの右上のノードアイコンからライブラリの「光線」
グロウと光線の合わせ技
グロウと光線を上手く使うと、素材が悪くてもエフェクトで効果的にできたりします。グロウを前に、光線をそのあとに。
グロウをクオリファイアーで色を指定。
その色に対してかける。白がおすすめ。
白以外にもクオリファイアで色指定して、「彩度」を落として白に光らせることもできる。
しきい値を決め、拡散は少しのみ、ゲインとガンマを操作する。
ゲインは強さ、ガンマは広がりみたいなな感じ。
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