【Davinci Resolve】無料版で立体的効果をかける【グロウ・光線】

グロウ

自動である程度以上のカラーを認識してくれて良いです(正確には「明るさのしきい値」で設定)。

  1. エディットページでトラック選択
  2. カラーぺージの右上のノードアイコンからライブラリの「グロー」

光線

  1. エディットページでトラック選択
  2. カラーぺージの右上のノードアイコンからライブラリの「光線」

グロウと光線の合わせ技

グロウと光線を上手く使うと、素材が悪くてもエフェクトで効果的にできたりします。

グロウを前に、光線をそのあとに。

グロウをクオリファイアーで色を指定。
その色に対してかける。白がおすすめ。
白以外にもクオリファイアで色指定して、「彩度」を落として白に光らせることもできる。

しきい値を決め、拡散は少しのみ、ゲインとガンマを操作する。

ゲインは強さ、ガンマは広がりみたいなな感じ。



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2026年06月15日

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